和太鼓奏者 TAKERU〜猛〜(タケル) 公式ウェブサイト ---株式会社日本太鼓---

プロフィール

Profile

TAKERUプロフィール

TAKERU -猛-(タケル)

横浜市出身 市川市在住

21歳で「城北流 勝浦太鼓」に入会し和太鼓を始める。
2001年に富士山大太鼓一人打ちコンテストにて最優秀賞を受賞し
これを機にプロとして活動する。
独創性とエンターテイメント性を重視した少数精鋭による創作和太鼓集団「日本太鼓」主宰。
2011年に法人化し、名称を株式会社日本太鼓、代表取締役にTAKERUが就任。
同年より「ちば和太鼓フェスタ」の監修をTAKERUが務めるなど
演奏だけでなくプロデュース企画も行っている。
東日本大震災に伴い「元気玉プロジェクト」を立ち上げ
震災復興支援の演奏活動を現在も行っている。
2012年から4年連続「東京オートサロン」でのオープニング演奏。
2013年は公益社団法人日本舞踊協会 第5回新作公演 創国紀〜神々の宿命〜 音楽協力。
2013年より中国(北京・天津)にて「民音芸術団」特別公演 〜日本詩情 四季光彩〜 に出演し絶賛を博す。
2014年には自身をリーダーとする邦楽和楽器ユニット「縁」を結成。
2015年はテレビ出演(魁!音楽の時間)、海外公演(アメリカ カリフォルニア州、中国 北京、インド ムンバイ デリー)
2016年の今年は宜蘭國際童玩藝術節に招待され演奏し更に活動に幅を広げている。
また、Jr.チームを全国大会に導くなど次世代を担う若者たちを中心とした団体の育成も行っており指導者としても幅広く展開している。


日本太鼓 猛〜TAKERU〜について

日本太鼓 猛〜TAKERU〜とは、2005年11月 プロを志す者の団体として発足。
少数精鋭による多種多様の太鼓を駆使した演奏スタイルで海外でも活動し定評がある。
伝統的な和太鼓ではなく、全て創作による演目、演出を手掛けているほか
他の楽器とのコラボレーションによるオリジナリティーを追求した舞台を創造している。





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